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Don't find fault, find a remedy.

NPO法人ArrowArrow代表のつれづれ日記

【Blog】彼女はライバル。&子どもを預けるということ。

娘は本日生後49日。私は母ちゃんになって49日目。今日は朝のニュース番組にゲス乙女が出てきてたんぽぽ紅茶吹きました。

 

なかなかブログを書く時間も持てないので、今日は二本立て。

 

【1】彼女はライバル。

 

正直、彼女の成長の凄まじさにビビってます。日に日にできることが増し、体重も増し、人間っぽくなってる…(いや既に人間なんだけども)

 

そして母ちゃんは思う訳です。「いや私何も変わってない、ヤバい…!」的な。

 

いや当たり前じゃないかと思うかも知れないんですが、ここまで凄まじい成長を目の当たりにすると、自分だってもっとやれんじゃねぇか、つーかやれやみたいなとても良い焦燥感に駆られるんですね。

 

起きたまま何かに興味を持つようになったので、プレイジムの購入を検討しているのと、そろそろ一人で朝まで寝れるんじゃないかと思うので、ベビーベッドの購入を検討しています。

 

日々成長、進化している彼女に合わせて環境を変えていく必要があるよなぁと思うし、その進化に母ちゃんもちょっとでもついていけるように毎日を過ごそうと思うのであります。

 

【2】子どもを預けるということ。

 

子どもを第三者に見てもらうこと自体に私も夫も抵抗なく、むしろたくさんの人に愛されて欲しいと思っているので、「預けるかどうか」というよりは「どこに(誰に)預けるか」ということが重要課題な訳ですが。

 

先日、認証保育園の見学に行ったんですが、そこの対応というか、雰囲気がなんとなく気になっていまして…。でも国分寺市ってそもそも認証保育園の数が少なく、認可がダメだった時の選択肢が少ないんですね。だからこそ認証の見学も気合い入ってたんですが…。

 

例えば、電話で問い合わせしても園長がいないと絶対に保留になっちゃうし、折り返しもなかなかこない。

 

見学行っても保育士さん達があまり元気に挨拶してくれないとか、一時保育について質問してもあんまり前向きな答えが返ってこないとか、小さなことかもしれないけど気になってしまう…。

 

自分自身、「子どもを預けてまで仕事をする必要があるのか」ということに対して悩むことはなかった訳ですが、「自分が預けるかどうか迷う所に子どもを預けてまで仕事に復帰するのか」という悩みにぶち当たるとは思ってもいませんでした。待機児童ってただただ数を増やせばいいってもんじゃないと改めて思うし、やっぱり認証保育園への待遇ももっと良くなってくれないと(特に保育士さんへの待遇)待機児童って解決しないなーと痛感しております。

 

でも復帰して仕事するっていうのは自分の中でマストなので、どうにか選択肢を増やす努力をしていかねば。

 

まずは今、車で行ける範囲で探しているんですが今後どこまで拡げて選択肢を増やすか、考えなければと思います。むむむ。

 

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だいぶムチムチしてきました。可愛い。